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2009/05/11

これはどうなのか?

私たち、アメリカ看護師試験の合格を目標としている者たちには、看護師試験以外にIELTSとかTOEFLとかの英語試験も必須になってくるわけですが。

私は、一応 IELTS派で勉強を進めています(した)。

でも、ここはアメリカ。
もし、「大学へ進みたい」などなどの理由ができた時は、強いのがTOEFL。
(お願いだからIELTSも入れてほしい…。個人的意見としては、IELTSの方が、英語に通用しているという証明になる気がするし)

そんな感じで、私はTOEFLに関して全くと言っていいほど、知識がありません。

しかし、最近、ちょっとTOEFLはどうなの?的な変な興味も持ち始め、とりあえず、On-lineでできる腕試し=プチTOEFL ibtを受けてみました。(W/Sはありません)


結果は…L/19 R/18

全く、わからん。
とりあえず、私の知ってるTOEFLの知識は、各セクション(4技能)30点満点だと言う事。だから、最高点は、120点で、理系大学などに進みたい場合は、最低80点のスコアが必要とされて、Graduateだと100点くらいは取らないといけないらしい。

そんなことしか知りません。

…という事で、プチテストでは、とりあえず半分はクリアしている模様。
でも、これがいい方なのか、悪い方なのか 全く見当つかずです。
(IELTSで自己模試をしても半分はクリアできますが、それと変わらないって事かしら?)

話によると、IELTSの(世間的)評価が高いため、TOEFLもCBTからIBTに変わった際は、試験の内容がIELTSに準じているところもあるとかないとか…。

まぁ、とりあえずIELTSのためにも、TOEFLのためにも(?)ボキャ対策は必須って事で、英語力UPに頑張ろうと思います。

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