« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »

2009年7月

2009/07/28

豊胸手術したいですか?

今日、学校でクラスメイトが豊胸手術を施しているという事実を知った。

彼女はブラジリアンで、まだ23とか4とかそんな感じ。
でも、彼女曰く、
「豊胸手術ね、6年前だったかな?8年前だったかな?にしたのよ。ブラジルで一番いい先生にしてもらって、全然傷跡もないし、触った感じも自然でしょ?」

…て。
えええええええ?6年前にしても、当時まだ高校生だよね?
一番最初に思った事は、『誰が金出したんじゃ?』です(笑)

こっちに来て、文化の違いだなぁっと強く感じるのは、恋愛と外見へのこだわり方。
もちろん、日本でも豊胸手術を経験している方はいるとは思いますが、たぶん、こっちの半分にも満たないと思いますしね。
なにせ、こちらの人は、胸がでかくてなんぼ。ケツがでかくてなんぼ。なところがあり、日本人的にNG体型もこちらじゃ「ちぇくちー(Sexy♪)」になりますから。

あとは、整形…いわゆる美容整形。
これは、有名なところでコリアンさんたちのほとんどがされていますね。
まぁ、職業上、『ああ、二重にしちゃったんだね』とか『絶対、鼻もいじってるわ』って人はゴロゴロいます。で、申し訳ないんですが…、整形してあっても、あまり美人になっていない人も多いという事…。

いやぁ、もちろん、こんな私も「ああ、鼻がもう少しこうだったらなぁ…。」とか「このお腹…リポサクションでもしてほしいわ」とか思う事はたくさんありますが、やらないな。

しかも、豊胸…しかも、高校生で…。
考えないね。

彼女の胸はでか過ぎず、小さ過ぎずに見えますが、豊胸を施行されてる割には…の大きさです。
まぁ、でも彼女はブラジリアン。
ブラジルと言えば、リオのカーニバルの踊り子さんたちのように、ボン・キュッ・ボン!!の‘ぷるんぷるん’に‘ぶるんぶるん’なBodyの人が多いでしょうから、思春期の大きな悩みだった…のかもしれません。

乳がんとの関連性については、いろんな説がありますが、将来彼女が乳がんにならないことを祈ります。

| | コメント (3)

2009/07/24

1年が経ちました

7月24日をもって、私のNY滞在が1周年を迎えました。

早かったような…長かったような…。
昨年の7月24日、午前11時過ぎにJFKに降り立ち、フィンガープリントが読み込めないからか、F-1での初入国だったからか別室に通され、ちょっとだけドキドキしたのを覚えています。

外国での1年の暮らしは、日本の何年の経験に値するのかな?っとちょっと考えたりもしますが、この1年で本当に色々な経験、出会いをしてきたと思います。

そんな1周年記念を祝い(?) 本日は、ITPではありますが、1年と2カ月ぶりにTOEICに挑戦してきました。
結果は、2週間後ですが、手応えはまぁまぁ…(笑)

一応、試験という物はその形式に慣れておかないと痛い目にあうので、7月前半に模試1回、試験2日前に2回目の模試を試みました。

1回目の模試は、本番よりも難しめに構成してあるという事でしたが、リスニングの集中力の途切れと時間配分が上手くいかず765点という…なんとも1年で50点しか伸びていない悲しい結果となりました。
2回目の模試は、友人から借りた本を利用しましたが、こちらは持っているテキストよりも少し簡単に感じました。結果、860点。
まぁ、妥当な線でしょう。
1年の英語圏滞在で145点増し。スピーキングは別の話ですけどね…(汗)

あとは、1周記念として、念願「NYでHarry Potterを見る」を試みました。
ストーリー的には、本も一番中だるみを感じる作品だったので、映画もこんなものかという感じでしたが、驚く事に…あんなにCrazy about British Englishだったのに、耳はすっかりAmeridan Englishのようで聞きとりに苦労…。
しかも、ストーリー全体が暗く、思い雰囲気でもあり、役者たちの台詞もハッキリクッキリ話す場面も少ないって言うのもありましたが、かなり凹みました…org

あとは、この1年以内でネイティブ彼氏を持つことができたのも、一つの大きな経験ですね。

そんな訳で、残り…多分数か月のNY滞在。
英語圏にいる事をもっと活用しながら、頑張っていこうと思います。

| | コメント (4)

2009/07/23

If I were you...

今日の授業で…。

現在、TOEFLコースを取っていますが、TOEFLにはWritingもあり、文法ももちろんのこときちんと理解して書けないといけないので、文法のおさらい講義もあります。
その中で、今日は「If clause」をおさらい。

日本の英語教育は米英語ですが、私はIELTSの事やUKに行く事を念頭に入れていたため、自分で勉強していた英語は基本的にBritish Englishでした。
教材も、そのほとんどが英英語でしたが。

「If clause」といえば、有名(?)なのが「If I were you…」ですね。
これは、Subconjuction(仮定法)の場合に使いますが、

例えば…

If I were you, I would accept the job offer.
(もし、僕が君だったらその仕事のオファーは受けるだろうね。(でも、実際には僕は君じゃない))

…という具合です。

そこで、TOEFLクラスの先生は言いました。
『If I were…であって、決して If I was…にはならないから注意して!!』 と。

私は、自分で勉強してきたテキストや参考書にも、『一般的にはIf I were youと用いるが、 If I was youも可能である』と言う勉強をしていたので、思わず…「それは、米英語だからですよね?英英語では可能なはずです」と指摘しました。

しか~し、その先生は
『British Britishって言わないでくれる?(私の指摘の前にもEU系の生徒がBritish Englishでは…っと発言していたの受けて)私はドイツで英英語で英語教授法を習って来たのよ。If I was youは間違いなのよ。もし、指摘するなら証拠を見せて!!』

とまで言われましたわい。(ムカッ)

私もこの性格ですから、家に帰ってきて日本から持ってきた参考書をぜ~んぶ調べたおしましたが、ものの数分でそれは解決。

先生、ごめんなさいね。 私が正解です!!

参考書2冊(English Grammar in Use、Practical English Usage)には、こうあります。

「If I were youは一般的であるが、If I was youも可能である。しかし、If I was youを間違いと認識している人々もいる(特にAmerican Englishでは)」

だろ?

以前、NYに来たばかりの頃のAdvanceのコースの授業でも、このIf節をおさらいしましたが、その時の先生は、『僕は英英語はわからないからなぁ』っという発言(問題外)

百歩譲って、‘If I was youを間違いと認識している人々もいる’という事を踏まえて、エッセイなどを書く際は、If I were youを用いた方が無難…というか、文法間違いはなし。っと判断されることがあると言う点で、If I were youが一般的だからそう書く方がいいわよという点においては私も賛成しますがねぇ。

「証拠をお見せなさい」くらい言われちゃ~ ちょっとどうかなぁっと思います。

まぁ、証拠物件として翌週学校に私の参考書を持って行ってあげるのは、構いませんが、べら棒に重いし、先生の顔に泥は塗りたくないので止めておきます。(根本的に親切ではないけどね)

…という事で、英語学習初歩の方、もしくはIf I were youしか選択肢がないと思ってらっしゃる方々は、WASも可能ですので、覚えておいてください。

でも!! テストでは「WERE」と書きましょう。

あしからず

| | コメント (2)

2009/07/16

ニホンゴ

今日の地下鉄でのお話。

隣の席に座り合わせたおじさん(ビジネスマン風)が、なにやら本を取り出し読んでいるので、横目でちらっと覗かせてもらったら、なんと「みんなの日本語」というテキストを持っていた。

「みんなの日本語」は私の韓国人の友達も使っていたし、色々なレベルで発刊されているようで、そのおじさんのは、たぶん上級。
だって、普通 英語と日本語のほかに、ローマ字で発音の仕方が書いてあるのが、初級だから。そのおじさんのテキストは、英語と日本語しかなく、いわゆる、彼は既にひらがなで日本語は読むことができるレベルという事だ。

こっちに来てから、韓国人の日本語覚えたい意欲に付き合わされて、ちょっとだけ日本語を教えたりしたこともあるが、日本語は難しい言語だと思う。

ヨーロッパ系の人たちにしてみれば、漢字も、ハングルも記号だと言う(笑)
でも、彼らの意見としては、アジアの中では多分日本人が一番頭がいいと思う。…と。その理由は、韓国人はハングルしか使わないし、中国人は感じしか使わない、けれども、日本人は3Wayで言語を操る(平仮名・カタカナ・漢字)からだと。

うん。確かにそうだと思う。
うちらって凄いんだと思う(笑)

日本語を勉強するに当たっては、会話はフレーズを覚えれば話すことはできるようになるかもしれない(それなりのコミュニケーションだけは)。でも、読み書きになると、別の話だ。
形容詞は、普通「い」で終わるものが代表だけれども、「な」も形容詞になるし、助詞?の「を」「は」「が」などは、英語で「I~」と言うだけとは違う、場面、状況や目的によって変わってくるし、形容詞の使い方だって、例えば、「きれい」一つをとっても、「きれい」は「美的」に「きれい」なのか「衛生的」に「きれい」なのか、持つ意味が違ってくる。これが英語だと、「美」の場合は、「It's beautiful」でいいけど、部屋がきれいなどは「The room is clean」になるものね。

そうやって単純に考えていくと、英語の習得は簡単なような気もするが…。
なぜ、簡単には習得できないのかが不思議…。(涙)

あと、良く言われるのが「日本語のイントネーションや響きは可愛い」ということ。
音階が存在するらしい。
まぁ、確かに音階はあると思うが、可愛いかどうかは考えた事もなかった。
でも、間違いなく言えるのは、響きは良い言語だと思う。
中国語も、韓国語もスペイン語も、学校で良く聞くが、決して美しいとか可愛い響きとは思わない。

まぁ、そんな訳で、そのおじさんには電車を降りる寸前に、英語と日本語で「日本語を勉強するのは難しいですか?」と、話しかけると「ムズカシイデス」と帰ってきた。
一応、「頑張ってください」と声をかけ、下車したけれども、やはり自分の国の言語を勉強している人を見るととても嬉しく感じる。

そのおじさん…ちょっと(故)ケーシー高峰に似てたけど……。

| | コメント (3)

2009/07/11

日本人はやめられない

アメリカの外国人看護師受け入れ事情は、現在最悪の状態です。
まぁ、そのあおりを受けるまでもなく、私の場合は、未だに承認待ちなのでどうにもならないのですが、既にNCLEXをPASSしている方々には、本当に辛い状況だと思います。

私も、VISA screeningの審査がこんなにも時間がかかるとは当初予定していなかったので、今年の初めに、GCプログラムがいつまでたっても開かない状態をなんとか自分で潜り抜けられないだろうか…っと、リサーチしたものです。

その中で、一時 「アメリカCitizenshipを取るのはどうか?」という考えも浮かびました。
当初は、Citizen shipがどのようなものであるか、ただ単に市民権が持てるというくらいしか知識もなく、色々と調べた結果…。

アメリカ市民権を取得するという事は日本国籍を失効するという事。

…という事を知り、すぐに諦めました。

※日本の制度として、日本政府は日本国民が二重国籍を持つことを禁止しています。
なので、私たち日本人は他の国の市民権を取得すると日本の国籍を自動的に失効されてしまいます。(他国は二重国籍を認めているところもあります。ex:韓国など)

やっぱり、日本の国籍は維持したいし、アメリカ人になってまで、自分の母国を捨ててまでアメリカにいようとは思わなかったからです。
もちろん、国籍は失っても、自分の根本的Natinalityが日本人である事は、自分の中でしっかりと持っていればいいのですが、コテコテの日本人でありながら(=英語も大して喋れない)、アメリカで骨を埋めるまでの根性はないという事もあり、この案は自分の中で却下しました。

…で、先日 彼から「(彼の働く大学で)Free chitizen ship application eventがあるから行きなさい」っと情報をもらいました。
かなり複雑でした。
色々とここNYで私が合法に生き延びる手段を彼も考えていてくれるのは嬉しいですが、私はアメリカ人にはなりたくないのです。でも、一応 頂いたOfferだったのでアポの電話を入れる前に、イベントのHPをチェック。

そこには、以下のrequirementsがありました。

1)You have resided in the United States as a permanent resident for five years (or for three years if you are married to and living with a U.S. citizen).
(継続して5年間USAに定住している―アメリカ国籍の人と結婚し、3年間生活している)

2)You have been physically present in the United States for half of the five (or three) year period.
(実質上、2.5年~3年間 すでにアメリカに滞在している)

3)You must be at least 18 years old. (18歳以上である)

でした。
完璧に、必要条件にみたっていませんでした。(当然ですけど)
(ちなみに、上記3つすべてを満たしていなければApplyすることはできません)

ある意味、ホッとしたのは言うまでもありません。(汗)

私は基本 自分が日本人である事に誇りを持っていますし、今回の留学を通して、日本がどれだけ素晴らしい国なのかも確認できましたし、こう言ってはなんですが、同じアジア圏ではもちろんのこと、他国と比較しても、やはり日本の技術や精神は最高であると実感しましたので、別にとりわけPatriotな訳でも何でもないですが、日本国籍は捨てられません。

その上、やはり永住権という物を手にした方が、ベネフィットはたくさんあると思います。

例えば…。
★年金を支払い続ければ、その年齢に達した時に日本の年金を受けることができる
★アメリカで生活できなくなったとき、日本に帰り職を得ることができる
★アメリカ⇔日本間の往復が自由である
★日本人でありながら、アメリカで働ける

などなど。他にも利点はあると思います。

市民権を取得する事は、その人の自由なので以上の件は、一応参考までに…。

ちなみに、アメリカで(NYだけかもしれませんが)外国人が出産した場合でも、最初の3か月は無料医療が受けられます。(子供が)

あと、有名なのは日本国籍の人がアメリカで出産した場合は、その子はアメリカと日本の国籍を21歳になるまでは持てると言う事、その後 満21歳になる時には、どちらかの国籍を選択しなければなりません。(宇多田ヒカルが最近の例ですね)

その他、アメリカ市民権と永住権についての利点欠点などはコチラを参考にしてください。

…という事で、アメリカで合法的に働くには、永住権以外にも色々あります。
USRNを目指し、留学生として入国している場合は、永住権を取得するまで時間をお金をかなり要しますが(婚姻という例外を除き)、他にも手段はいくらかあると信じていますので、私は私なりの、みなさんはみなさんなりの道を見つけて、合法労働者になれるように頑張りましょう。(笑)

| | コメント (6)

2009/07/08

Kids English

昨日は、七夕でした。
NYで星が見れてもMilkey wayは見れません。

なぜ?

でも、昨日、今日とキッチンのバルコニーから蛍を見ました。
NYで、蛍…。
日本でも見たことないのに…。

不思議です。

今日は、実家とSkypeで話したんですが。

以前、実家の隣に住んでいたNZ人家族が来ているという事で、久しぶりにその長女(小学3年生くらい)とお話をしました。
そのくらいの子と話すのなら問題ないなっと感じました(笑)

でも、逆に日本人でもそうだけど、子供の会話ってStructureがなっていなかったりするから、ちょっと理解に苦しむところもありましたけど、彼女とそれなりに話せて、しかも、未だに私の事を覚えてるって言うから、可愛いじゃないですか!!(笑)

将来は、Medical doctorになりたいんだって。
学校でも優秀らしいです。
NZでKarateも習っています。

でも、「NYってどこにあるか知ってる?」って聞いたら、「多分…ロシア!! …とか、ヨーロッパのどこかでしょ?」って言われました…。(汗)

NY 結構有名なのに、子供には知名度が低い模様です。

で、本日も夏日のNYでしたが、夕暮れ時に、お隣の子供とおじいちゃん(父かも)が会話している声が聞こえてきましたが、この子の英語もまた可愛い♪
なんだろ?
英語が母国語の幼児の英語って超可愛いですね。
おじいちゃん(父かも)がアイスクリームのスペルを一生懸命教えて、
「アイ・シー・イー・シー・アール・イー・エー・エム」「アイスクリーーーム」
って僕ちゃんがそれを復唱している会話が、とっても心を和ませてくれた クソ暑い午後でした。



しかし…TOEFLクラスのクラスメイトの(下は18歳から)性格がKidsなのは可愛くないと感じる今日この頃です。(`へ´#)

続きを読む "Kids English"

| | コメント (3)

2009/07/05

気づいてみれば…

Blogを1か月近く放置していました。

もしかして、心配してくださってる皆さん…元気ですよ。
ええ、全然 元気です(笑)

この1か月…。
まぁ、とりわけ何があったわけでもありませんが、怠惰な毎日を過ごしております。
CGFNSの審査がまっっっっっったく進んでくれないおかげで、そっち方面はやる気0(ゼロ)。
英語の方の向上もしていないように思います。

潤っているのは、食ばかりで(笑)
週3度のおごりランチに週2回の報酬晩御飯、そして、たまに週1もしくは2回のおごり晩御飯…のおかげで食欲の方「だけ」はかなり満たされています。(いいのか悪いのかよくわかりませんが…)

昨日は、USA July 4th(独立記念日)でした。

誕生日おめでとう!!アメリカ 223歳!!
北海道より80歳くらい年上なのね。

ってなわけで、多分 猫も杓子も花火を見たり、BBQをしたりして楽しんでいたことでしょう。
私の方はと言うと、朝からNYの別荘地的なareaであるLong IslandのBeachへ車で出かけ、朝食と昼食を食べ、数時間の日光浴をして、夜は花火の音を聞きながらグッスリでした…(笑)
アメリカにいるんだから、せめてJuly 4thの花火くらいは見ておくべきだったかもしれませんが、人込みがで~ぇ嫌いなため(NYの人ゴミ込みと言ったらもう…それはそれはストレスアウトのなにものでもありません)に行くことを止めました。

…で、July 4thという事ですから、もうすでに7月。

早ぇ~。

今月の末でNY生活丸1年がやってきます。
1年…早いです。
その早さと自分の気力が追い付いていない感じがします…(汗)

まぁ、でも、今時期にCGFNSのApprovalが下りてこないって言う事は、在米中にNCLEXの受験は無理!!って事で(※CGFNSの審査終了後にNY stateへApplyしますが、そこから約3ヶ月間の待ち時間が想定されます)、NCLEXのしっかりした勉強は、帰国後ってこってすな。その方が、お金のストレスなど気を紛らわすものがありませんしね、しっかり集中してできるような気もします。

そんな感じで、残り在米期間 たぶん3~4か月。
できる限り英語の方集中していきたい…と、思うのと、そろそろ日本での職場探しと住居探しをネットで洗ってみようっと思う今日この頃です。
(1年という留学生期間で、すっかり働けない体(臨床では)になっているように思います…怖いわ)

NYも本格的に夏がやってきた感じなので、NY在住のみなさんは夏バテに気をつけて!!
日本の皆さんは、梅雨でイラっとする時期と思いますが、頑張って!!
その他の国の方々も、色々と頑張ってくださいな。

では、久しぶりの日記はこれまで。

| | コメント (5)

« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »