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2010/02/01

まぁ、焦らずに Take it easy

いやいや、願書(登録申請書)も出しちまったからには、NCLEXの勉強の方も本腰入れてやらねばならんのですが。

なにせ、前回の留学前に英語を「これをここまで~」とやっていたのとはわけが違う。
英語のテキストをこなすだけなら、今ならなんということはないけれど、NCLEXはそうはいかん。

とりあえず、以前のように計画的に物事は進めていきたいけれど、なにせそうはうまくいかなく、結局 今のところは…
1)Practice Question for NCELX-RN(各疾患別問題が30問程度で形成されている)というテキストをNYで購入してあったので、その30問を解く、解説を読む

2)(1)のテキストが30問終了したら、こちらに来て購入したLippincottのQ&Aの同じセクションの問題(100問程度)を解く、解説を読む

3)仕事場の昼休みは、できるだけ自分の作ったSaundersに則って作ったノートを見る。もしくは、NYの友達から中古で買ったMosby'sのフラッシュカードをやってみる

なんつーことをやっております…が、根本的にわかってないところも多々あり(涙)、そこらへんのカバーはしっかりしないと、先が持たんな(いわゆる、うわべだけの回答になる)と思ってる今日この頃。

なんとかそこら辺は、土日なんかでカバーしたいなと思っております。
あとは、LippincottもPracticeもセクションごとの問題数が多くはないので、問題と答えを暗記するくらいやってやろうか?くらいに思ってます…が、さてどうなるでしょう。

とりあえず、この2冊のメインが終わったら(整形・耳鼻科などはやるつもりなし)、SaundersのQ&Aに進みつつ、総合的に問題を解けるようにしたいなというのが今のところの希望。

ゴールデンウィーク頃には、正規Onlineコースと余裕があればKaplan Q-bankも利用しつつ、本試験に臨みたいところだ。

まだまだ、30問やったって正解率が半分程度。
まぁ、しょうがあるまい。

でも、おととし~去年にかけて受けていたNCLEX対策講義が、たまに頭をよぎるところを見れば、良い授業だったんだなぁっと懐かしく思ったりもしているところ。

明日は、On call勤務。
私に勉強時間を与えるために、静かな夜でありますように…☆

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