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2012年3月

2012/03/31

I am going to....

いやぁ、先日のBlogで発生した問題
(以下、先日のBlog より抜粋)

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しかし、ここに来て問題(?)発生。
私は、この病院で面接を受けたのはCardiac ORのManagerと面接をし、彼女からもCardiacのテキストはね...などと電話をもらったりしていたので、すっかり私はCardiacに行くもんで、その上、面接した彼女が上司になるんだと思っていました。
しかし、病院の職員がアクセスするPortal site上では、私の上司の名前が全然知らない人になっており、しかも、もちろん彼女と面接もしてないので彼女がどこのセクションのORのManagerなのかもノークルーで、コレを見た瞬間は『??????』でした。

~中略~

だって、そうですよねぇ。
Nurse Recruiterとの面接でも、あなたの経験だとCardiacを紹介したいんだけどと言われて、CardiacのManagerと面接をし、その後、雇用された=Cardiac ORに配属と思うのは当然で、それを何かの都合でDayに変えるんだったら、電話もしくはメールでの一言がほしかったと思うわけですわ。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

昨夜、私のRecruiterにメールし、今日は電話攻撃もしてみたら、問題解決!!
やはりCardiacでいいとの事。
私のWebsiteに載っていたマネージャーも、私の上司になるため彼女の名前が載っていたと言うことでした。
なんかDirectorとかManagerとかEducatorとかがい過ぎて、誰がなんなのか組織図を自分で書かないと分からないと思います。

で、面接してくれたマネージャーに念のため、メールをしたら、10分後にはもう返事だ来るという迅速さ。
で、それに「ありがとうございました」というメールを送ったら、それにもチャットの如しに返事が来ていてなんだかとても親切な人だなぁと思いました。

そんな訳で、来週の火曜または水曜からいよいよ現場オリエンテーションの開始となります。

ワクワクフドキドキ☆

やはり、Cardiac ORの配属と言うことらしいです。

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2012/03/30

Two Big Hospitals are going to merge

いやぁ、そういえば 今日NPの友達から聞いたんですが...

『NYCで大きい病院は?』と聞いた時には必ず名が挙がる「あの」病院と「この」病院が合併するんですって。

知らなかったなぁ。

まぁ、理由は「この」病院の方の経営不振が理由じゃないかと言うことですが、「あの」病院と「この」病院が一緒になると言うことは、「この」病院のHealth care Groupも一緒に「あの」病院の傘下に入ると言うことなのかなぁ...。
ちょっと疑問。

まぁ、そんなこんなな「あの」病院も、嘗ては、NYC内の大病院「その」病院とTogetherだったというのも、私には驚きでしたが...。

あまりにも合併、合併とか同じグループ内に所属されちゃうと、就職のApply先が狭まるっていうのもいかがなもんかと思っています。

病院が潰れるよりはいいですけども。

とりあえず、うち(私の所属するHealth cxare group)は今後も幅広くグループ枠(病院枠)を広げていく予定でいるようですので、楽しみです。

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絶賛 学内実習中 ※オリエンテーション4日目終了

月曜のBeginning eventから始まったオリエンテーションも、今日で4日目を終えました。

もちろんの事ながら、日本語は一切話さない日が続いています(自分のあまたの中だけは日本語です)。
仲良くなった韓国人のNPさんも、そのまま仲良しを継続していますし(ウマが合うみたい)、同じ病院に勤務する(全体オリエンテーションなのでこのHealth care groupにNew Hiredされた皆さんで自習中です)人とは、話しやすいですし、もちろん他の病院に勤務予定の人とも情報交換させてもらったりしています。

同じ病院に雇用された人で、同期は計6~7人程度。
その内、ORは3人で、Staff RNは私だけ、後はみんなNM(=Nurse Manager)です。
なので、一応 同期と言うことで顔を売っておき、沢山話を聞かせてもらい、『へぇ~』だったり『ほぉ~』だったり色々良い経験をしています。

オリエンテーション自体は、そんなに難しいものでもなく、思っていたものよりも座学タイプのものが多く、臨床で役立つようなシミュレーションものが多いかと思いきや、そうでもないところに若干物足りなさを感じています。(みんなもそうらしい)

ただ、しゃべったり、肺雑、Wheese、脈もちのHigh Qualityなマネキンさんで患者急変時の対応シュミをやったときは、「ああ、アメリカ。」と言う感じがした上に、とっさになると英語が出てこない自分に若干凹んでみたりしています。
+もう少し積極的にオリ中に発言しないと、今後が思いやられる感も感じています。

しかし、ここに来て問題(?)発生。
私は、この病院で面接を受けたのはCardiac ORのManagerと面接をし、彼女からもCardiacのテキストはね...などと電話をもらったりしていたので、すっかり私はCardiacに行くもんで、その上、面接した彼女が上司になるんだと思っていました。
しかし、病院の職員がアクセスするPortal site上では、私の上司の名前が全然知らない人になっており、しかも、もちろん彼女と面接もしてないので彼女がどこのセクションのORのManagerなのかもノークルーで、コレを見た瞬間は『??????』でした。

で、この人が誰かもわからないですけども、一応、来週の火曜の予定をManagerに確認しなくてはならくなったため、イントラ経由でメールを送ってみましたが、未だ返事なし。
しょうがないので、ナースリクルーターに私の配属先の件について現在お問い合わせ中です。

実は、今日聞いたところによると、私の上司のところに名前のあった人は、Ambulatory surgeryのManagerらしく=私の配属先は日帰り手術室(?)と言うことになります。

もちろん、「手術」に関しては、Day surgeryの方が初っ端としてはとっつきやすいですが、Cardiacと思っていた私にはこの話は寝耳に水状態で、勉強することも全然違うし、もちろん、どちらもPros & Consあるので比べることはできませんが、Ambulatoryに応募した記憶は全然ないわけで、何かの間違いなのか、話し合いの結果、私の配属がそういうことになったのか、配属した人のみぞ知るということで、ORに配属は決まってはいますが、セクションが未確定と言うことで、若干苛立ちを感じている今日この頃です。

だって、そうですよねぇ。
Nurse Recruiterとの面接でも、あなたの経験だとCardiacを紹介したいんだけどと言われて、CardiacのManagerと面接をし、その後、雇用された=Cardiac ORに配属と思うのは当然で、それを何かの都合でDayに変えるんだったら、電話もしくはメールでの一言がほしかったと思うわけですわ。

まぁ、近い内にこの問題は解決すると思われますんで、その時にはご報告させていただきます。

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2012/03/28

全体オリエンテーション終了

何気に今週の月曜より、RNのお仕事のオリエンテーションが始まりました。

初日は、Kind of Beginning Partyなようなもので、CEOのお話、病院の遠隔や今後の展望など、あとは、HRからの病院のPolicyやBenefit(簡単に)などなど、途中 グループでゲーム的な事もさせられつつ、朝ご飯とお昼ご飯がサーブされ、格好もビジネスアタイアということで、Black suiteで参加させていただきました。

感触としては...

『ああ、いい病院に拾ってもらったかも』

と、いった感じ。
HRの人々もCEOもとても気さくで感じが良かったし、病院の方針も納得できるものだったし。
初っ端としては、いい病院に就職できたと勝手に思っています。

さて、2日目。
こちらはサイトオリエンテーション。

初日は、うちの病院が参加しているHealth care Groupに雇用された皆さんと一緒でしたが、2日目はうちの病院に雇用された人だけでの、病院のオリエンテーションでした。

若干、かぶってる内容もありでしたが、こちらも朝ご飯がサーブされ、しかも、『早く帰りたいでしょう?』なんていう嬉しい気配りもありで、4時までの予定が2時半で終了しました(笑)

こちらのオリエンテーションも、初日同様+もっとコミュニケーションスキルについての話があったり、チームワークの話があったりと、なかなか面白い内容+やはりスタッフがとてもいい感じの人々で感触GOODでした。

てなわけで、レクチャーだらけのオリエンテーションは終了です。

明日からは、看護師だけが集められ、みっちりClinical practice trainingを4日間に渡って行われます。

開催場所が、ちょっと遠いのと、電車が朝の6時しかないのと、Physical assessmentやMedication、CPR、その他Basicな手技と知識など諸々を習いつつ、評価される日々がやってくれるのが難点です。
でも、これは自分のアメリカの第一歩だと言うのと、この際なので、みっちり英語で手技・知識を納得いくまで勉強させてもらおうと思っています。

幸い、韓国人でアメリカ育ちのNPの人と仲良くなり、勤める病院も一緒なので、色々教えてもらおうと思っています。

スケジュールには、毎日の予習項目とMedicationのための9つの薬の勉強など、結構モリモリですが、学生に戻った気分で頑張りますわ。

未だに英語だとすんなり頭に入ってこないから、そこが大変だけど...。

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2012/03/19

Love letter from 裁判所

すっかり春陽気のNYです。

...でも、NYは、このままでは冬を終わらせないだろうと一人予想しています。(←4月に大雪一回で冬終了となると踏んでます)

さて、そんなことはどうでもいいのですが。
先日、旧住所に裁判所から手紙が来ていると連絡を受け、取りに行ってきました。
元ルームメイトからは、『すっかりアメリカ人だねぇ。JuryのRegisterの連絡じゃない?』と言われましたが、残念ながら私はPermanent residentであり、CitizenではないのでJuryになる権利はありませぬ。

で、手紙を見てみると。

JUROR QUALIFICATION QUESTIONNAIREというもので、どうやら最近 車の免許を取ったとか、TaxリターンをしたとかSocial serviceを受けたとかそんな人たちの中からランダムで選出される違法移民調査の手紙でした。(いやぁ、ランダムチョイスにはめっぽう選ばれまくりですね)
私は、昨年中に車の免許は学科まで合格して保留してあったので、それで選ばれたのかと思います。

内容は、
DOBの記載から始まり、
1)英語でコミュニケーション取れますか?
2)あなたはCitizenですか?
3)○○Countyの住人ですか?(NYCは5Boroughに分かれているので)
4)18歳以上ですか?
5)重罪を犯したことがありますか?
6)Juryとして選出されたことがありますか?

以上でした。

もちろん、Citizenでなければその証拠となるもののコピーを、Juryに選ばれたことがあれば、そのCertificateを提出しなくてはなりませぬ。

噂で聞いたのですが、これでガチ違法移民の人は、この手紙が来たら引っ越したりして住所不特定にするらしいです。
幸い、私は証明できるものがありますので、それらをコピり、同封の封書を使って投函。
でも、切手はこっち持ちって言うのが気に入りませんが...。

なもんで、残念ながらJury選出ではなく、ただの「おめぇさんは違法移民じゃねぇか?」調査のためのLove letterでした。

なんのトキメキもないLove letterなんて......いらねぇ。

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2012/03/05

Summary of 就職活動 in the US

さて、一応 就職も決まりましたので、自分の経験だけの就職活動をサマリーしてみたいと思います。

まずは...

1)就職活動期間 : 2011年10月26日(Job fairから開始)~2012年2月23日 (丸4ヶ月間)

2)応募数 : 15箇所
        (NYC(5Boroughを含む)内 8ヶ所、NY州内(5Borough外) 7ヶ所)

3)面接数 : 4 

4)応募方法 : 病院のホームページを通しての直接応募
          人事担当者へのE-mail
          Job searchエンジンからの応募
          ※郵送でのResume受付は行っていないところがほとんど。

5)募集傾向(US) :※2011~2012にかけて。その年によってNeedsが変わるので要注意 

  • Experienced RN
    最低でも応募したいSpecialityで2年の経験は必須、しかも、アメリカ経験の方が好まれる
  • CRNなどの資格を持っていると好まれる
  • 基本的にBSNを持っていると就職活動の幅は広がる
    しかし、絶対ではなく、Associate degree,Diplomaでも十分に応募できる(実際、私はDiplomaしかありません)
  • BLSの保持は必須(Speciality、または病院によってはACLSも必須)

6)面接内容(日本との違い)

◆日本(自分の5病院に転職した経験上)

  • 面接らしい面接(かしこまったと言う意味で)はほとんどなし(大学病院の時くらい)
  • 面接に行けば、就職決定も同じ
  • “What if...” Questionはされたことがない
  • 看護部長との面接がほとんどで、配属部署の師長との面接はしたことがない

◆アメリカ

  • 面接はResume上で勝ち得た一つの機会でしかない
  • 就職への決定打は、個人の資質と病院側のNeedsとのマッチング
  • Interview Styleは病院によって様々であるが、基本的なinterview Questionの準備は必須(もちろん、即座に答えられる自信があれば準備の必要なし)
  • 病院によっては面接前にNCLEXまがいのテストを行う病院もあり
  • 人事との面接と希望部署の師長との面接の2回行われることが多い
  • 日本人には慣れないShow off的な演説力が必要(?)=謙虚さは要りません

こんな感じだったでしょうか。

募集傾向に関しては、本当にNew Gradsを募集していない病院が目立つ上に、時期的にManager Classが退職の時期なので、Charge Nurseができる、Managerレベル、Coordinatorレベルの人材募集も目立っています。
そして、もちろんVisaサポートは現在してくれません。ですので、既にH-1Bを持っている、永住権がある、Citizenであるなどの合法Visaがないと応募はできますが、選出はされないと思います。

経験も、日本での経験を売りにしたいのなら、一つの病院もしくは一つのSpecialityで確固たる経験を積まれる事をお勧めします。とくに、手術室、ICU、NICU、ERなどなど特殊施設への就職を希望されるのでしたら尚更です。しかも、あまりにも沢山 派遣などで‘あちらの病院’‘こちらの病院’を渡り歩いているような感じであれば、面接時に退職理由を聞かれ(病院によっては全て理由を聞かれます)、答えるときにも大変ですが、あまりにも短い期間で他病院へ動くことは日本同様良い印象は与えないかもしれません。

日本の経験は、病院によっては買ってくれるようですが(実際、買ってくれた病院が面接してくれたと思います)、派遣会社でさえ「US経験がない」と言ったら二度と電話はかかってきませんでした。「US経験がない」という理由だけで就職するまでに至らないと言うことでしたら、Internshipを利用する手もあるかと思います。実際に私も、思いの外、仕事が決まらないなぁっと思っていたときに、他州のInternshipを探し、問い合わせを始める予定でした。
あとは、病院でのボランティアなど医療に関する仕事に就くのもUSで医療系に関わったというAdvantageにはなるかもしれません。New Gradsでも就職ができている人の傾向は、CNAでの下積み経験があるなどを目にします。
※もしかしたら、ボランティアをするのにもSS#が必須かもしれません。

学歴に関しては、今後はBSNが必須となるでしょう。現在では、BSNはPreferredになっていますが、必須ではないのでAssociate degreeでもDiplomaでも応募はできますが、病院によっては条件付(入職後に必ず○年以内にBSNを取得など)です。

■総括

私個人としては、4ヶ月は思っていたより時間がかかったと思っていました。しかし、今この経済危機の世の中で、他職種でも就活をしている人々と比べるとかなり早く仕事を手に入れられたと思います。しかも、外国人でありながら就活開始から4ヶ月で仕事が決まったことに関しては、幸せなことだと思っています。ありがたいことです。
何度も応募をし、電話を待ち、面接もセッティングされるのは嬉しいのですが、やはり言語が母国語ではないと言う点でかなりストレスも感じました。実際、働くためにはそんなことくらい難なくこなさなければならないのでしょうが、やはり今の私の段階では凹むことたくさんでした。

しかし、これも良きアメリカ経験。これがなくては始まらないのですが、アメリカで生きていくと言う事をある局面から体験できた気もします。

尚、このサマリーは あくまで 自分個人の体験だけ に基づくものなので、人、州または状況によって相違はあると思いますのでご了承ください。

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2012/03/03

Withhold

日本では、そろそろ卒業式シーズンですね。
この春に卒業される皆さん おめでとうございますcherryblossom
私の母校は、3月2日の今日、卒業式だそうです。
もう何期生なんだろう? ちなみに、私は10回生でした。

さて、実は先週、就職が決まる3日前くらいに、Applyしていた大学から「Application processが終了したので入学手続きをして下さい」という連絡をいただいておりました。

とりあえず、今は生きてくためのお金しかないので、Federal scholarshipを借りようかとか、Student loanを組もうか、とか色々考えていたときでした。

その後、仕事を得ることができたので、入学するには金銭的に問題なくなりますが、英語で本格的に仕事を始めることと、不慣れな環境で働くこと+大学の授業、課題をこなすことは今は無理。と判断し、大学へ入学手続きを延期させてもらいたいことを伝えました。

とりあえず、1年くらいまでは延期を認めることができるというので、今回は仕事のことに専念する事にしました。

今後の計画としては、慣れ始めた半年後~1年以内に入学手続きをし、大学を始めたいと思っています。(病院の規定では、入職後24ヶ月以内に入学をし、5年以内に卒業をせよ。と言う決りです)

思うに、英語での仕事は大変だけど、ある意味配属先が単科であるということは、意外と助かるかも...と思ってみたりしました。
心外の導入はほぼどれも一緒ですしね。
手術の流れもあまり変わらないですしね。
半年くらいで大学へ進めるかなぁ......と思ってみたりしています。(予定は未定です)

そういう事で、BSN取得はちょっとの間延期。
先に、覚えるべきことを覚えて、それからそれから。

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2012/03/02

Health Check Up

本日より3月です。

この3月1日に、本当は病院との契約サインをする予定でした。
はい、もちろんそのつもりで行きました...が、予定の時間15分前になって電話があり、『病院のメインエントランスに来い』と。

Nurse recruitmant officeは面接で忙しいかしら?と思いきや、いきなり今日はHealth Check UpとFinger printをしてね。と。

マジですか!!

今日は午後からバイトで、午前中のお昼前に顔を出し、必要書類を提出とちょっとした質問なんかをして帰ってくる予定が、Tons of document workに加え、NPによるPhysical check upにDrug urine test、ついでにFlu shotとTBのVaccineを打たれてきました。

いやいや、一番時間がかかったのは、Document work。
ここにもサイン、ここも答えて、はい、ここにもサイン。

『(さっき書いたやん!!)』と叫びたくなるほど名前とポジションと、部署と今日の日付に、誕生日、SS#。

HRとOccupational Health serviceのおばちゃんの英語はわからんし、「は?」と思いながらも、NPと身体検査が一番楽しかったです。
ちなみに、私のビジョンは未だに20/20をKeep!!
NPにも「EXCELLENT!!」と言わしめるほど(笑)
その分、老眼がそろそろくると思いますけども...。

で、Health check upが全部終了したら今度はFinger printをば。
Finger Printといえば、警察署で取るものと思いきや、病院のセキュリティオフィスで採れるって...凄くない?

もう、完璧に時間がないので、HRに行ってドキュメントは来週持ってくるから!!っと言い放ち、バイトへ直行。

左腕がワクチンのおかげでダルダルです...。

絶対に、HB抗体がないから打ちに来いと電話がかかってくると思います。(抗体をつくれない体らしいので)

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